新語100番勝負

安倍国葬・統一教会

【丁寧バカ】丁寧、丁寧と言うが一向に丁寧でない岸田ついに弱音を吐き始めた?

【丁寧バカ】 (ていねいばか)やたら丁寧、丁寧と何かと言うと二言目には丁寧、丁寧とバカ丁寧に言うが一向に丁寧でないバカのこと。安倍元首相「国葬」費用 総額16億6000万円程度の概算公表 政府2022.9.6 NHK 松野官房長官:「丁寧に...
ことば

ツボゲート事件 新語集

統一教会と政治家をめぐる問題が拡大するにつれ様々な新語が生まれつつあるようだこれまであった言葉や表現に新しい意味が加わる例も散見するいくつかを紹介しよう【数珠つなぎ】政治家らがゾロゾロと統一教会につながっているさま。用例:萩生田光一は生稲晃...
新語100番勝負

【スガ滅裂】〜言うほどに墓穴掘り掘り鳴くスガの声聞く時ぞ秋は悲しき

【スガ滅裂】(すがめつれつ)(新語百番勝負)スガ総理大臣の言うことが支離滅裂であること。【用例】全国の学会等670団体が任命拒否に抗議声明。共産党の志位和夫書記局長が4日の国会で菅総理にその事実を突きつけたが、菅の答えていわく:学問の自由と...
新語100番勝負

NHK 日曜盗論(にちようとうろん)

【日曜盗論】(にちようとうろん)かつての討論番組から議論を奪い去り、政府の言い分を垂れ流すだけの政府御用番組に成り果てたNHK日曜朝の看板番組のこと。【用例】先月2日の菅官房長官(当時)に続いて、今度は成立したばかりの菅・新政権の立場を閣僚...
新語100番勝負

雲隠晋三 〜コロナ増え第二波かともわかぬ間に雲隠れにし安倍の晋三

【雲隠晋三】(くもがくれしんぞう)一国を率いる立場にありながら、国民が大変な目にあっているときに責任の追及を恐れてこそこそ逃げ隠れして姿を現さない、真田十勇士の一人・霧隠才蔵とは似ても似つかぬ無能にして卑怯なる男。【用例】安倍よ、雲隠晋三か...
アベラ国

「痛感」という名の病 またの名を【痛感儀礼】【痛感手続き】

【痛感病】やたら「責任を痛感」「痛感」「痛感」と言うばかりで何をするわけでもない病気。東京の永田町で集中的に発生している。症状としてはほかに「国民にお詫び申し上げる」だの「真摯に」だの「襟を正す」だの「説明責任」だの「緊張感をもって」だの、...
アベラ国

首相を原稿犯で逮捕しろ!

演説はおろか記者会見の質問や答えまで原稿をあらかじめ用意して読み上げる世界のリーダーReader安倍晋三。Leaderじゃないよ。
コロナ禍

日本から世界の腰が引け始め コロナ対策「適切」でござい

福島の311では、技術や品質管理に優れた日本でこれだからと、世界の国々が原発に見切りをつけた。 今回のコロナ禍では、無能ぶり、無責任ぶりを露呈した日本そのものが見切りをつけられそうだ。横浜から帰国の米国人、11人に新型ウイルス陽性反応 CN...
国内政治

滝クリ3年、加計8年 〜今週のことば、格言、新語から

↑不知火型安倍首相、改憲に改めて意欲「桃栗は収穫済み、柿も…」何が「ウメ13年、ナシ15年、リンゴ25年」は進次郎、だ進次郎はせいぜい「滝クリ3年」くらいにしてほしいでないと日本が滅びる安倍は院政敷いて改憲のつもりだな安倍首相「燃焼し尽くす...
新語100番勝負

新語誕生!【定義困難勢力】

【定義困難勢力】(ていぎこんなんせいりょく)多様で社会情勢と共に変化し限定的・統一的な定義は困難だが、立派な功績があるらしく桜を見る会に招待されるも、名簿が削除されるため正体不明な人たち。「定義が困難な人」、「定困者」とも。驚きの12月10...
アベラ国

【晋クライアント】 〜データ復元は可能なのだ!

「消す方がしんどい」なに?内閣府のパソコンは「シンクライアント」だと。ならばデータセンターに全部残ってるやん。ロールバックでいつでも復元できるやん。完全に消す方がしんどいシステムだろ— TOGO ARAKI #物価の前に賃金上げろ! (@T...
アベラ国

証隠(しょういん)先生:証拠隠滅が得意な長州系の政治家のこと

【証隠先生】(しょういんせんせい)証拠隠滅が得意な長州系の政治家のこと。証拠隠滅先生。略して、さすが長州、証隠先生!彼が「税金は国民から吸い上げたもの」と言ったときも、さすが徴収!
と思いましたが、下らん洒落を言っている間に、野党の追及をか...
アベラ国

巧言令和 鮮なし仁(こうげんれいわ すくなしじん)

【巧言令和 鮮なし仁】(こうげんれいわ すくなしじん)「真摯に受け止める」「気持ちに寄り添う」「私が向き合う」「私が終止符を打つ」「一点の曇りもない」「私が関係していたら辞める」などなど、言葉巧みにうわべだけはさも良さげなことを言って相手を...
アベラ国

【考安者】【落選安】を公表せぬ新元号もモリカケや不正統計と同じ忖度隠しの安黒世界に

【考安者】(こうあんしゃ)新元号に安倍晋三の「安」の字を滑り込ませる元号考案者のこと。【落選安】新元号の選定に当たって安倍首相に忖度して選考委員の「有識者」らが提案するもあえなく選に漏れてしまった案の定「安」の字のついた新元号案のこと。【用...
アベラ国

「晋摯に」受け止める 〜米軍基地辺野古移設反対72%

「これからも」基地負担軽減全力「これからも」対話を「続けて」いきたいまるでこれまでやってきたかのような言い草。極めて「真摯」さを欠いている。「これからも基地負担押し付け」「これからも対話拒否」これが安倍政権である。しかし「これからも」基地負...
新語100番勝負

【森羅万三】(しんらばんぞう)

【晋羅万三】(しんらばんぞう) 森羅万象すべてを担当と豪語するも、報告書はまだ読んでいないと言う、一事が万事こんな調子の、数字の「三」が大好きな総理大臣のこと。森羅万三、晋羅万象とも。【用例】森羅万三は、不正統計の報告書はおろか、ポツダム宣...
新語100番勝負

【三権安立】(さんけんあんりつ)

【三権安立】(さんけんあんりつ)
新語100番勝負

おおピロシキを広げる

【おおピロシキを広げる】ロシアとの関連で大風呂敷を広げること。【用例】今回もこれまでと変わらず。始めから分かっていたことだが、何の進展もなし。ただ国民や一部メディアが安倍の大ピロシキにようやく気付き始めた点が唯一の前進か。←クリック→   ...
外交

原稿犯〜外交の安倍ではなくて原稿の安倍いざモスクワへ

【原稿犯】(げんこうはん)記者会見などで質問もあらかじめ原稿になっており、質問を受ける側はその質問をあらかじめ知らされており、答えも原稿にあらかじめ用意されていて、実際の記者会見ではそれらを読み上げるだけなのにいかにもその場での受け答えをや...
国内政治

保身本流 〜から岸田めな男

【保身本流】(ほしんほんりゅう)保守本流と言われながら強権的なボスの意向には恭順を示して身を守ることには注意怠りない、恐らくもう2度と出番の回ってこない、からきしだめな政治家のこと。←クリック→       ↑ クリックをよろしく ! m(...
アベラ国

桜田門外漢の変な大臣 一気に世界のスターダム(?)へ

桜田義孝五輪相(サイバーセキュリティ担当を兼務)が世界デビューした。これは案外朗報なのかもしれない。日本のことなどほとんどニュースで取り上げられることない中、彼を通じて今の日本のデタラメぶりが海外に伝わり、それが日本に逆輸入されることで安倍...
新語100番勝負

さつきバレ

【さつきバレ】片山さつきのつく嘘のようにあまりにも見え透いていて、手もなくバレてしまうこと。私設秘書じゃない、100万円の授受はない、見たことも聞いたこともないことばかり、自分の声かどうか分からない、、いやはや、息を吐くように嘘をつくのは総...
アベラ国

安倍ヨイ書庫(今治に水増し請求詐欺2件)

【安倍ヨイ書庫】安倍ヨイショ本しか置いてない世にも不思議な大学の世にも不思議な図書館のこと。【用例】「世界に冠たる研究をする」とか言って補助金をせしめた加計学園だけど、今治の獣医学部の図書館は安倍礼賛本、安倍ヨイショ本くらいしか置いてなくて...
戦争をする国 日本

【背後性】(せごせい)

【背後性】(せごせい)安倍首相の考え方と整合性があること。【用例】改造内閣は、杉田議員を「国家の財産」と褒めちぎる人や、南京虐殺はなかったと言う人や、慰安婦は「職業的な娼婦だった」と言う人や、教育勅語を道徳の時間に教えるべきと言う人や、人権...
新語100番勝負

【怪憲】【日本懐疑】(新語百番勝負)

【怪憲】建設会社から口利きの見返りに少なくとも総額1200万円の現金や飲食接待の賄賂を受けとっていたことを週刊誌に暴露された犯罪者でありながら「男の美学」だの「男の生き様」などと言って偉そうに大臣を辞任し、首相に忠誠を誓っているために法的責...
新語100番勝負

サメー・タイム 〜あの人が提案した2時間の夏時間

体内時計が狂う、睡眠不足になる、事故が増える、自殺が増える、心筋梗塞が増える、不登校が増える、日本睡眠学会の全員が反対、省エネ効果疑問、競技で記録出にくい、ITに障害、、、百害あって一利なし(アメリカのテレビ業界等は巨利)五輪期間中に夏時間...
新語100番勝負

天蓋孤独 〜河野外相はお子様ランチ

【天蓋孤独】 天蓋付きのベッドで独りで寝ること。横になるのではなく、こんな風に寝たそうです。 pic.twitter.com/uVZ7PHE9vQ— 河野太郎 (@konotarogomame) 2018年7月14日
新語100番勝負

主将な女性

主将な女性 / 首相な女性 ←クリックを→                  どうかよろしく! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
アベラ国

忠晋蔵

【忠晋蔵】安倍晋三に忠誠を尽くしたがために、いかにそれが不当、不適切、ないし不法なものであれ、罰されずに評価され、その見返りに出世、栄転して、蔵がたつほどの産をなすこと。あるいはその蔵。あるいはその物語。【用例】谷査恵子といい佐川宣寿といい...
アベラ国

幹事・監事・漢字 感じ悪い3連発

【幹事悪いよね】加計つけた報ステ記者を締め出し! 地元記者クラブ加盟社の記者しか入場を認めなかった加計学園。会見の幹事社・山陽新聞の会長は、なんと加計学園の理事だった!幹事悪い出来レース。会見の幹事社は山陽新聞社。同社の越宗孝昌会長は加計学...
タイトルとURLをコピーしました