核なき世界

兵器

岸田やバイデンのいう「核廃絶」にだまされていはいけない

最終的には核を廃絶する、前進の努力を続けるなどと言っているバイデン大統領や岸田首相にだまされてはいけない広島の原爆資料館を2016年に訪れたアメリカのケリー国務長官(当時)展示物を一つ一つ見て説明文も食い入るようにして読んでいたという時間も...
アベラ国

な、なんと安倍総理、ローマ教皇に会ってもあの言葉を繰り出したのか?!

柿食えば舌が出るなり安倍晋三柿食っても決まり文句出るなりほうジューシー語彙の貧弱さで知られる安倍首相マンゴー食っても何食っても何食っても「ジューシー」#安倍首相、宮崎県産マンゴーに舌鼓「とっても #ジューシー」 — 中嶋寛兵衛 (@nora...
兵器

劣化ウラン弾をシリアで使用 アメリカ軍の劣化 市民怒りの烈火

アメリカ軍はこれまでシリアで劣化ウラン弾は使っていないと言い続けてきたが、ついにICBUW(ウラン兵器禁止を求める国際連合)のしつこい追及の前に、使用の事実を認めた。2015年の11月に2度使ったという。A10型攻撃機から30ミリ弾を5,1...
核兵器

「原爆は誰が落としたのか」オバマ広島演説 騙しの手口

オバマの追求をさらに追及 (ニューヨーク・タイムズ:オバマ演説全文 英語)オバマは何かとんでもない勘違いをしている。というか計算ずくだな。狡猾で、実にとぼけた、ふざけた演説だ。騙しの演説。この大統領が自分の国の責任をどうとらえているのかそこ...
核兵器

オバマの追求を追及

「核兵器のない世界を追求しなければならない」(オバマ合衆国大統領 2016年5月27日 広島にて)永久に「追求」し続けるつもりか。達成のあてもなくつもりもなく。↓ ↓ ↓ ↓ ↓
核兵器

NPT再検討会議決裂2 アメリカはしゃあしゃあと 日本は粛々と

(NPT再検討会議決裂 1 の続き) ICANは、1997年の対人地雷禁止条約のように、加盟したがらない国々は差し置いて乗り気の国々——有志国だけで先に禁止条約を作り、核兵器の汚名化を計り、国際的な規範にして非加盟国を追い込んで行こうという...
核兵器

NPT再検討会議決裂 1 日本は粛々とアメリカはしゃあしゃあと

核廃絶の前に立ちはだかる唯一の超大国と唯一の被爆国あるいは階段の騙し絵
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