戦前回帰

戦争をする国 日本

【背後性】(せごせい)

【背後性】(せごせい)安倍首相の考え方と整合性があること。【用例】改造内閣は、杉田議員を「国家の財産」と褒めちぎる人や、南京虐殺はなかったと言う人や、慰安婦は「職業的な娼婦だった」と言う人や、教育勅語を道徳の時間に教えるべきと言う人や、人権...
アベラ国

入閣直後に教育勅語

さっそくおいでなすった。柴山新文科相が教育勅語にも普遍性があり、道徳の時間に教えることは検討に値すると発言。何にでも探せば「普遍性持つ部分」は見つかる。なのに、なぜよりによって、国民を戦争に駆り立て、戦場に送り込む役目を果たし、多くの人々に...
国内政治

なんじ国民、平和を欲すれば教育勅語に反対すべし

ツイートがあった: < 英霊、英霊と言うが、ガダルカナルの戦い等、日本軍には大量の餓死者がでた。インパール作戦の大失敗なんて学校では全然教えていないだろう! …餓死させたのは日本政府 … 過去の失敗を直視して、きちんと子供に教えろ! >と。...
国内政治

ずばり教育直語!

かくて教育勅語が教育現場に復活する「教育勅語を授業で教材として使う」というが、これには二通りの意味があり(歴史か道徳か)、政府は意図的にそれをあいまいにしているとしか思えない。実に卑怯で狡猾である。1)歴史的な事実として、いつ、どのような目...
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