吉川泰弘

アベラ国

ボーナスが始まるとき衝撃が始まる

国会議員に夏のボーナスが支給された。1人、319万円である。コロナ禍のさなか、遅れることもなく、減額もなく。それに、あの人たちまで、満額支給だ。賭け麻雀で辞めた黒川弘務検事長も先に5,000万円くらいだったか退職金がっぽりもらったようだった...
アベラ国

記憶にも記録にもないから無かったこと

安倍と仕事の話をしていたこと、実は6月の会見ですでにバレている。「仕事のことをもう話すのはやめよう」(加計孝太郎)「もうやめよう」つまり、それまでは、やっていた、ということ。安倍もこう言っている。「常日頃」「新しい学部や学科の新設に挑戦して...
アベラ国

冴え渡る記憶(柳瀬唯夫とスシローと隠蔽性記憶障害)

「さえ」渡る記憶 私でさえ「「私でさえ」本当は会っていると思う」とあの田崎史郎でさえ言っている。あの、テレビのバラエティ番組で苦しい安倍擁護一辺倒で失笑すら買い、官邸から金さえもらっていることさえ分かっている総理の会食仲間スシローこと田崎史...
新語100番勝負

隠蔽性記憶障害

【隠蔽性記憶障害】都合の悪いことを隠すために記憶を喪失する障害のこと。無意識の場合と意識的な場合があり、意識的な場合は早い話「嘘」である。【類型】他者からの具体的な指示がなくとも他者の意向をくんだり推し量ったりして自発的に発症する忖度型隠蔽...
アベラ国

学部長よほど大物官邸に行ったかどうか記憶にもなし

★吉川はけっこう大物官邸に行ったかどうか記憶にもなし★加計学園 獣医学部の学部長 任地が地方 地方が任地妻の怪しい正体★広告塔ブリリアントと言ふよりはブレイタントと言ふがふさわし★次々と図々しくもぬけぬけとやりまくる妻あきえてしまうそして夫...
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